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あなたは彼氏、彼女とのセックスに満足していますか? 大好きなあの人と、いつまでも仲良く暮らしていくための「飽きないセックス」を極めましょう!

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その1のつづきです。


チクビから徐々に下がっていき、恥骨部から膣口のあたりに何回かキスをします。
(手は、おマンコや太ももに優しく触れてるだけでもいい)


クンニ好きの女性なら、このキスで期待感が高まり、ますます興奮してくることでしょう。


そして手で恥部を優しくマッサージします。


膣口の両側に親指をあて、
他の四指は恥部を全体的に包み、緩急をつけ、波打つように揉みます。

愛撫


そして、
揉んだまま、クリトリス部にキスしたり、
膣口にキスしたまま、クリトリスを鼻で刺激したりしましょう。
(膣口にキスすれば、大抵は鼻がクリトリスにあたりますよ)


今度は片手をお尻にまわし(手のひらが上)、親指をそっとアナルにあてます。

もう一方の手は、恥部を上から、そっとワシづかみにします(親指と人差し指を、おマンコの両側にあてる)

愛撫2


このまま、
クリトリスから膣口までを喰わえこむように
大きく口を開け、唇でおマンコをパクッと食べちゃいましょう(歯があたらないように注意!)


そのままハムハムと口を動かして、
両手も揉むように動かし、陰部全体を刺激しましょう。


そしてさらに、
唇でハムハムしながら、
舌でクリトリスをノックします。

これは、舌をひっくり返して、舌の裏で、ちょっと勢いをつけて叩くようにする感じです。

ちょっと慣れないと難しいですが、舐めるのと違った感覚を与えることができるので、是非やってみて下さい。

手の甲で練習するといいです。
舐めるのとは違う、「トンットンットンッ」と叩かれる感じになるまで練習して下さい。


こうやって、舌の使い方も、

上下左右に動かしたり、
回したり、
ノックしたり、
舌全体で圧迫して、そのままこねくり回したり・・・

と、単調にならないようにしましょう。


それから、
パンツを食い込ませるように引っ張ってクリトリスを刺激すると、さらに敏感に感じることができるので、
たまにパンツを引っぱりながらキスしたりするのもいいでしょう。



そして、
彼女の反応をよく見て、「コレ!」という愛撫と見つけ出して下さい。

見つけたらこっちのもんです。


あとはそのコレ!という愛撫のスピードや強弱を変えたり、他の愛撫をたまに織り交ぜたりしながら、
コレ!という愛撫を中心に執拗に攻めるのです。
(でもそればっかりやって、単調になるのはダメです。難しいですねー)


ちなみに、
コレ!という愛撫は、同じ女性でも日によって違ったりもしますので、
よく彼女を観察し、その日のベスト愛撫ポイントを探って下さい。




それから、前回のコメントで

「パンツが濡れるのを気にする」

というのがありました。

それを気にする女性も確かにいるでしょう。


嫌そうにしてたら、
「パンツの上から触っちゃダメ?」と聞いてみるのがイイと、僕は思います。

もし汚れるのが嫌と言われても、
膣口部には触れないように、まわりを優しく撫でたり、
唾液が付かないようにキスしたりすればいいと思います(ダメ?)


「いきなりパンツを脱がせるよりは、パンツの上から少しずつ攻める方がいい」

という女性の方が、絶対に多いからです。


絶対です。


とは言え、
「ホントにいや!」という女性には無理強いはしないで下さい。

「おマンコに口が近づくのもいや!」という女性もいますしね。


そういう女性とは、月日を重ねて信頼関係を深め、徐々に攻めていけばいいでしょう。

思いやりを持って接していれば、きっと心もカラダも開いてくれるでしょうから♪


次の記事へ→クンニで悶絶させるための秘密は「◯◯」!

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いよいよおマンコ愛撫に入っていきますが、
基本的には、いきなり膣口部やクリトリス部を触ってはいけません。

徐々に周りから、パンツの上から攻めていき、
おマンコがヌルヌルになって、

「早く直接触って!」

と女性が我慢できなるまで気持ちよくさせちゃいましょう。


パンツの上からでも、いろいろやり方があって、
順番なんてあって無いようなものですが、
一応、一連の流れとして説明していきます。


では具体的な愛撫に入る前に、ちょっと愛撫の仕方について説明しましょう。

愛撫する時の刺激の仕方には、大きく分けて二種類あります。

<1>皮膚をこする

<2>皮膚を動かす

の二つ。

<1>はそのまま、こするなでるなど、舐めるのもこれに含まれます。

<2>は、皮膚を圧迫したまま動かす感じです。

例えるならマッサージで揉むような感じで、
皮膚と指を密着させたまま、回すように動かしたり、グッグッと圧迫したり、
皮膚自体を動かすように刺激する愛撫
です。

これを踏まえた上で、パンツの上からの愛撫へ入ります。



まず、

女性を仰向けにし、男性はその脇に横向きに寝転びます。

横に寝る


この時、男性の口が女性のチクビにくるような位置で、
一方の手は髪を撫でたり、唇に触れたり、首筋から肩に指を這わせたりします。
(三点攻めが出来ない人は、女性に触れているだけでもいい)


そしてまず、
腰骨の出っ張ってるあたりから、パンティラインにそって指先でそ~っと、ゆっくり撫で下ろします(<1>の愛撫)


そのままお尻まで手をまわし、
手首のあたりでおマンコ全体を少し圧迫し、圧迫したまま回すように動かしたり、上下左右に動かしたりします(<2>の愛撫)


そして圧迫するのを止め、
今度はお尻側からそ~っと指を這わせます<1>

この時、人差し指と薬指でパンツの両側をなぞり、中指は浮かせた状態にします。


こんな感じで、膣口やクリトリスには触れないように、
なで下ろしたりなで上げたりを繰り返し、
たまにちょこっとクリトリスに触れたり・・・


次に、
おマンコの少し上(お腹側)を、
人差し指、中指、薬指を軽く曲げ、3本で波打つように、高速でかきます<1>

タッチは極力ソフトに、スピードは速くカリカリします。

で、少しずつ下に降りて行き、クリトリスを優しくカリカリします。

そのまま上がったり下がったりして、彼女の反応を見ながら強弱をつけてカリカリします。



で次は、
おマンコを手のひら全体で包むようにし、
人差し指と薬指は膣口の両脇に、
中指は膣口と肛門の間にあて、手全体で揉むようにします<2>

おマンコ愛撫1


これも、膣口やクリトリスには触れないので、
なんとももどかしく、気持ちのいい愛撫になります。



そしてさらに、
人差し指、中指、薬指は膣周辺に当てたままにし<2>
手首から親指を固定した状態で、手全体を回すようにして、
クリトリス周辺を親指でこすります<1>

おマンコ愛撫2



この時の手の動かし方は
↓のように、人、中、薬指を固定したまま手全体を動かす。
愛撫の説明



人、中、薬指をあまりグイグイ押し込まないように注意し(爪にも注意)、
親指で上下左右、回転と、バリエーションをつけて愛撫しましょう。

また、アナルが感じる女性なら、中指をアナルにあててもいいでしょう。


ある程度、おマンコ、チクビ、首筋等の三点攻めで気持ちよくさせたら、
男性は舌を這わせながら、徐々に股間へと降りてきます・・・



次回は、口(舌)を使った「パンツの上からの愛撫」です。



次の記事へ→パンツの上からおマンコ攻め~その2~

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姿勢って結構重要なんです。


姿勢というか、力の入れかたと言いますか。



そもそも人体は、様々な神経・筋の連動性があり、
無意識のうちにうまいことカラダを使っているんです。



例えば歩く動作で
足を持ち上げようとすると、

・股関節屈曲(膝を前方へ突き出す)

・膝関節屈曲(膝を曲げる)

・足関節屈曲(つま先を上に持ち上げる)


大まかに言うと、これら三つの動作が連動しています。


無意識のうちに連動します。




ちなみに、
加齢により筋肉が衰えたり、連動性が失われてくると、
足を上げたつもりが、つま先が下がったままになり、つまづきやすくなってしまいます。

高齢者の転倒のほとんどがこれです。


よく「つまづかないように、膝をできるだけ上げて、もも上げをしましょう」なんて言う人がいますが、

大事なのは「もも上げ」以上に「つま先上げ」です。

体操をするなら、
もも上げの時に、膝と同時につま先もできるだけ上げるようにする
神経・筋の連動性も保たれて、転びにくいカラダをつくることができます。


おじいちゃん、おばあちゃんに教えてあげて下さい。




話がそれすぎですね、すみません。



では「あくび」の話に移ります。


あくびは、

まず脳のある部位(あくび中枢)から

「あくびしまーす」

と信号を発します。


その信号は神経を伝っていき、呼吸器、口と鼻の筋肉に作用し、
息を吸いながら、口と鼻を大きく広げ、あくびが出るのです。


あくび中枢呼吸器・口と鼻の筋肉が電線で繋がってる感じです。


電線で繋がってるということは、逆流もありえるのです。


どういうことかと言いますと、

口と鼻を大きく開き、息を吸うと、
その信号があくび中枢に伝わり、あくびが誘発される
のです。


これ、ほとんどの人ができると思うので(特に眠い時に)、今やってみてください。
口と鼻を大きく開けたまま、息を何回か大きく吸うの。


あくび出ました?


でないまでも、でそうな感じにはなったんじゃありません?



これが神経・筋の連動性を利用した生理現象の誘発法なのです。



ここで話をセックスに戻しますと、

脳にはイク時の信号を発する「イク中枢」があるようです。


快感が増幅されるにしたがってイク中枢が興奮し、
脳内から麻薬的な物質が分泌され、
膣や全身の筋に信号が送られるのです。


膣や子宮は収縮し、

尿道・肛門括約筋も収縮、

お尻の筋肉が収縮して股関節は伸展(足を後ろにそらせる)

太もも(特に表側)の筋肉が収縮して膝を伸ばし、

足首は伸びて、足の指はグッと曲がります。



つまり足の先まで一直線に伸びる感じです。



ということは、
不随意筋の膣や子宮は別としても、
随意筋である股関節、膝、足首、足の指、
そして尿道・肛門括約筋、肛門挙筋等を意識することで
「イク中枢」へ信号が伝わり、イク中枢は興奮しやすくなるのです。


つまりイクことを誘発できるってこと。


この力の入れ方は人によって違う事もありますが、基本的には同じです。


特に足首と足の指は、体操選手のつま先のようにピンと伸びてる方が断然イキやすいです。


でも、
手マンコやクンニの時は、足全体ををぴーんと伸ばすことができますが、
挿入している時は、なかなかそうもいきません。


それでも出来る範囲で足を伸ばすように心がけてください。


例えば、バックや騎乗位の場合、
股関節と膝関節を伸ばすのは無理ですので、
足首と足の指だけでも注意して伸ばすんです。
(つま先立ちしないで、足の甲を床に着ける)


案外それだけでイケるようになるかもしれませんよ♪



それと、
オナニーでイケるとしたら、その姿勢が一番イケる姿勢ですので、
男女ともにオナニーでイク時の姿勢を教え合いましょう。



恥ずかしい(笑)?



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膣内を愛撫するうえで重要だと言われるGスポット。



>膣口から3~4cm上の膣前壁部(膀胱側)で、少しざらざらしている。

>クリトリスと連結している部分であり、
>膣内からクリトリスを触るようにするとGスポットにあたる。

>膣内の主要な性感帯であり、潮吹きでも重要なポイントである。



なんて言われています。


でも僕は、
Gスポットという明確な性感帯は存在しないと考えています。



基本的に、「さわる」「こする」等の触覚を感知するための受容器が密集している場所は、
敏感な場所であり、明確な性感帯になり得ます。

例えば、クリトリスとか、乳首とか、唇とか。


しかし、膣内壁の細胞は、触覚よりも圧覚の感知に優れており、
触覚としてはかなり鈍感な方なのです。

感覚受容器も異なっていて、クリトリスと連結もしていません。


それに、圧覚の受容器が、いわゆるGスポット付近に密集しているわけでもありません。

圧覚受容器は、膣内にほぼ均等に分散して存在しているのですから。



とは言え、
膣内の前壁部が「気持ちいい」と感じる女性が多いコトは確かです。

僕は、その理由は「一番開発されやすいから」と考えています。


前回の投稿で、経験を重ねるほど気持ちよくなっていくことを説明しましたが、
それは、膣内壁の部位別にも言えることなんです。

つまり、膣の前壁(膀胱側)ばかりを刺激していれば、前壁が開発され
後壁(肛門側)ばかりを刺激していれば、後壁が気持ちよくなってくるってこと。


アメリカのセックスアンケートで、こんなのがありました。

「膣内のどこが一番感じるか?」

という質問で、
正常位ばかりしているという女性の多くは「前壁部」と答え、
バックばかりしているという女性の多くは「後壁部」と答えたのです。


これって、刺激される頻度が高い場所が開発されやすいってことですよね。



で、Gスポットの話に戻しますと、

まず、女性が膣内に指を入れてオナニーする時、
指は前壁部の比較的浅い位置に当たります。

オナニーで膣内を開発したなら、いわゆるGスポット付近が開発されやすいのです。


そして、男性が膣内を指で愛撫する時、
多くの男性は前壁部を中心に愛撫しているようです。
(Gスポットを探して愛撫している人も多い)


さらに、正常位を好む女性が多く、男性も一番長時間している体位は正常位だということ。

正常位だと、腰使いによって多少位置は変わりますが、
前壁部の中央~少し深い位置にあたります。



こういうセックス事情から、前壁部が開発されやすいんじゃないかって思うんです。


で、開発された女性を捕まえて、

「ここが感じるポイントだー!」

と言った場所がGスポットなんじゃないかって。



僕は以前、Gスポットを探すように愛撫していましたが、
女性が「そこ!」という反応を示す場所は人それぞれでした。

かなり手前の人もいれば、かなり奥の人もいる。


そして、女性に話を聞いて統計をとっているうちに、
膣内の性感帯は今までの性経験が大きく関わっていると感じたのです。


特に、膣に指を入れてオナニーをしている女性は顕著で、
いわゆるGスポットのあたりが見事に開発されていました。



これらの経験を経て、
世の男性に言いたいことは、

「Gスポットに捕われず、女性の反応を見て性感帯を探し出せ」

ということ、

そして、

「膣内の性感帯は自分で作り出せ

ということです。



間違っても、

「膣口から3~4cm上のGスポットを刺激したけど、
ぜんぜん気持ち良さそうじゃないから、彼女は鈍感な人なんだ」


とは思わないで下さい。


感じないなら開発すればいいんです。

そして、開発する上でGスポットに捕われる必要はありません。

前壁も後壁も、側面も奥も、まんべんなく愛撫して開発していきましょう。


開発の仕方はクリトリスとの同時刺激が一番です。

詳しくは、クリトリス愛撫にて!



※2009/6/26追記※
   ↓↓↓

この間、
「Gスポットは科学的に解明されたらしいですよ」
「なおきさんの、Gスポットは存在しないという理論は危ういのでは?」
と、メールを頂きました。

詳細をお尋ねしたら、日本での記事、海外での記事を教えて下さりました。


ご親切にありがとうございます(・∀・)


内容によっては、この記事を大幅修正しなきゃダメかなーって思っていたのですが、
とりあえず大丈夫そうです。



以下、
詳細と、僕の意見を書きます。



まず、発表された研究調査は、どんなものかと言いますと、

1、Gスポット部に快感を感じ、オーガズムに達することができる女性は、
 そうでない女性に比べ、Gスポット部に厚みがある。

2、Gスポット部に快感を感じ、オーガズムに達することができる女性は、
 そうでない女性に比べ、Gスポット部に幾分か多くの知覚神経が見られる。



この二点です。



そして、
Gスポットのある女性はオーガズムに達するが、
Gスポットの無い女性はオーガズムに達しない
と結論していました。



なるほどー。



でも、
この調査自体は、僕の理論を否定するものではありません。



僕には「それは当たり前」としか思えないんです。



例えば、
陸上競技100mの選手と、運動不足の人の骨密度・筋力を計測したとして、

「陸上選手は、運動不足の人に比べ、下肢(足)の筋力が強く、骨密度も高いことが判明した」
よって、
「骨密度・筋力が高い人は運動能力が高く、骨密度・筋力が低い人は運動能力が低い」

そう結論づけたとしたら、
それは、当たり前のことです。


そして、運動不足の人でも、鍛えれば骨密度も筋力もアップします。


それと同じように、
僕は、Gスポット部分を刺激し続け、開発していけば、
元々、膣内の厚みも、知覚神経も見られない女性でも、同様の変化が見られると考えています。


もし僕が研究者なら、こんな調査をしたいです。


「Gスポット部分の厚みも、知覚神経も見られない」
とされた女性を、性感開発しながら、数年間経過観察していく追跡調査。とか。


きっと、開発されるにつれ、膣内に変化が見られると思います。



Gスポットが開発されているということは、
Gスポット部をたくさん刺激しているということ。

機械的刺激がたくさん加わる場所に厚みが出るのは、生理学的にごく自然のことですし、

快感を感じる場所ですから、知覚神経が発達してくるのも当たり前です。

(痛みを与え続けると、逆に知覚神経は退行していきます。例→キックボクシング選手のスネ)



人体は、環境(外からのあらゆる刺激)に適応するべく、生理的にカラダを変化させることができるんです。



人体ってスバらしい。



僕の意見は立証されている訳ではありませんが、

「私にはGスポットが無いから、オーガズムを感じることは一生無いんだ…」

と嘆くあなた、

まだそう決めつけるには早いと思いますよ(・∀・)!


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「私はクリ派で~」

なんて言う人がいたりして、
クリ派と膣(なか)派が分かれてると思っている人も多いようですが、

僕は「私はクリ派」という人がいたら、まだ未開発なんだなと思っています。



きっと、
膣内が経験を重ねるほど気持ちよくなっていくのを自覚している女性も多いでしょう。


人間の感覚というのは、
使えば使うほど研ぎすまされていくものです。


分かりやすく「自転車に乗ること」に例えてみましょう。

これは気持ちいいとかいう知覚とは違いますが、
感覚を研ぎすますという点では同じです。


はじめは、補助付きの自転車でも上手く乗れません。
(気持ちよくてもイクことはできない)

徐々に上手く乗れるようになり、
(クリトリスでイケるようになる)

補助輪を外しても乗れるようになり、
(膣でイケるようになる)

手放し運転もできるようになる。
(ポルチオで連続イキもできちゃう)


といった感じ。


そして、
一度カラダで憶えた感覚は、一生忘れることはありません。
(十年ぶりとかで自転車に乗っても、意外と乗れるもんです)


性感が開発されていくのを年代別に見るとこんな感じです。

クリは気持ちいいが、イクことはできない→10代

クリでイケる(クリトリスオーガズム)→10代後半~20代前半

膣でイケる(膣オーガズム)→20代後半

ポルチオでイケる(連続オーガズム)→30代以降



とはいえ、個人差がとても大きいので、

「私は20代後半なのに、クリトリスオーガズムも感じていない!」

なんて悲観することはありません。


自転車だって、すぐに乗れて、手放しでスイスイいける人もいれば、
人一倍練習して、練習して、練習した末に乗れるようになる人もいるんですから。



「クリ派」と言う人は、
恐らくまだ未開発で、発展途上の段階です。

エッチ(オナニー)をいっぱいして、手放し運転できるように楽しく頑張りましょう♪


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