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あなたは彼氏、彼女とのセックスに満足していますか? 大好きなあの人と、いつまでも仲良く暮らしていくための「飽きないセックス」を極めましょう!

2007/06123456789101112131415161718192021222324252627282930312007/08

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足の指もかなり感じるポイントです。


かるくキスしたり、なめたり、あま噛みしたり、
そして一本一本フェラチオをするようにしゃぶるのがサイコーです。



愛撫の流れ(一例です)を説明しますと、

足の甲から親指へキスしていき、人指、中指・・・と、
やさしくキスしたり、指の間に舌を入れたりします。

そして小指まできたら、パクっとくわえます。


小指をフェラチオするようにしゃぶったら、薬指、中指ともどってきて、
親指まで一本一本丁寧に愛撫します。


特に親指は、男性のチンコにみたてて、
まさにフェラチオをしているかのようにしゃぶりつき、なめまわして下さい。

これで、

「フェラチオの気持ち良さがわかった気がする」

と言った女性は多いです。



そして大事なのが、同時攻めです。

僕は足の指をしゃぶるのに、彼女の足を手で押さえているので、
ここでは「足」を使います。


足で、おマンコと腰回りを刺激するんです。

足の指でおマンコをぐりぐり(やさしくね)したり、足の裏全体で圧迫したりして。

もう一方の足は、腰に当てておきます。
これはただ当てておくだけですが、何もしないよりはいいんです。
足の指




腰周りとおマンコを刺激しながら、足の指を一本一本フェラチオしていく。

これは喜ばれますよ。オススメです。



さて、今回で一通りの愛撫が終わりました。

こんな感じで全身を愛撫すれば、彼女の興奮度、感度が高まること間違いありません。


間違ってもイキナリ挿入なんてしちゃいけませんよ。


イキナリおマンコをなめるのもあまり良くないです。
(たまにはいいですけど。意外性って意味で)



全身をじっくりせめ、
彼女が待ちきれない状態になって、
おマンコがグチャグチャになってから初めておマンコをせめていく。


基本的にはこれがベストです。


全身の愛撫が上達すれば、
おマンコをなめたとたんイッてしまうなんてことも良くありますよ。


セックスは、
チンコでの攻め(合体技)よりも、
愛撫で善し悪しが決まると言っていいでしょう。




それから、
今まで載せてきた愛撫はほんの一例にすぎません。


彼女の反応をよく見て、そして愛撫についてよく話し合って、二人で深めていってください。


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足も個人差が大きいです。


左右差があったり、内側がいい人、外側がいい人など、人それぞれです。

彼女の反応を見て、性感帯を見つけていってください。



愛撫の一例をあげますと、

内ももから膝頭にかけて舌をはわせ、
片手はおマンコにそえ、もう一方の手は太ももの外側をそーっとなで下ろす。
足


膝頭をパックリくわえこみ、あま噛みしたままなめ回す。

そして足を持ち上げ、膝裏からふくらはぎ、足の甲へとゆっくり、丹念になめていきます。


ちなみに僕は、
太ももから足の先まで愛撫するのに最低でも5分はかけています。


足の愛撫を知らない人は、

「足なんて気持ちよくないでしょ」

なんて言いますが、


「足は女性のペニスだ!」


と言った人もいるくらい、立派な性感帯の一つです。



気持ちいいと感じないのなら、

「ここは感じないんだ」

とは思わずに、

「まだ開発されていないんだ」

と思って下さい。


おマンコを手でさわりながら、
やさしく、ねちっこく、絡み付くような愛撫を続ければ、
いつか必ず開発されるハズです!



どんどんせめていって下さい♪


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うつぶせにさせたら(膝立ちでもいい)、まずは手でなでましょう。


背中や脇腹のあたりから、お尻までそーっと。

手のひら全体ではなく、指先だけで触れるか触れないかくらい弱くなでましょう。


そのまま、お尻をなでまわすだけで、
カラダをビクつかせ、「あっ、あっ」と吐息をもらす女性もいます。



そして僕のオススメは、「パンツを食い込ませる」です。
(オススメというか・・、僕の好みですけど)


普段Tバックをはくことの無い女性なら、
パンツをTバック状態にすることで、羞恥心がかきたてられます。

ちょっとした羞恥心快感を呼ぶことが多いです。
たまにはわざと恥ずかしいことをさせたり、言わせたりするのもいいですよ。


さらに、
パンツを食い込ませることで、おマンコにも圧迫刺激を与えるんです。


片手でパンツを引っ張り、
あらわになったお尻を舐め回し、
もう一方の手でおマンコをパンツの上からさすったり、プニプニ圧迫したりして。

おしり


この時は、
パンツの上からですので、爪でかくように高速でカリカリするのもいいです。


布をピッタリ密着させた状態で爪でカリカリするのは、チクビにもいいですし、チンコ(亀頭部)にもいいですよ。

(じかに爪でカリカリやっちゃダメですよ)


そしてお尻を舐め回したら、パンツを横にずらして、お尻の穴もなめちゃいましょう。


しかし、お尻の穴をせめられるのは、抵抗がある女性も多いです。

セックスの回数を重ね、二人の間である程度セックスに対しオープンになってから、徐々にせめていきましょう。


お尻の穴をペロペロなめ、
舌を穴に入れちゃうくらいグリグリ~っと、
顔ごとお尻の谷間にうずめます。

この時も、
手でおマンコを刺激したり、背中やお尻を指でなぞったりして。



ここまですれば、
おそらく彼女のおマンコはびっしょり濡れていることでしょう。



きっと、
「早くおマンコをなめて欲しい!」と思っているでしょうが、

まだパンツは脱がせず、足の愛撫へと移ります。


次回は足!


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おっぱいから下へ降りてきて、お腹から股のあたりまでせめていきます。


ここでも手でそーっとなでたり、キスしたり、舌をはわせたりして愛撫していきましょう。


せめるポイントは、
腰回り


1、へその周り
2、腰骨の骨がでっぱってる部分
3、コマネチライン

です。


ここまで来ると、おマンコにも近づいてきて、女性もかなり興奮してきます。
(ここも「くすぐったい」と感じる女性も多い)

特に2の骨がでっぱってる部分は感じる女性が多いです。

キスしたり、チロチロなめたりもそうですが、あま噛みもいいですよ。


片手はおっぱい、もう一方の手はおマンコにあて、腰骨をあま噛みしたままチロチロなめる。

これだけでイッてしまう女性もいるほどです。

その時の、おマンコ刺激のしかたにもコツがあるんですけどね(それは後々・・・)



僕は1、2、3とパンツをずらしながらせめて(まだ脱がせない)、
おマンコにも舌を近づけます。

でも、おマンコには触れずに、
ヘアーだけサワサワしたりしてじらすのが好きです。


そして僕は

「なめて欲しい?」

と聞くんです。


ここで「いや」なんて言う女性はいないでしょう。

でも、あえて聞き、
彼女にうなずかせたり、「なめてほしい」と言わせることで、
より相手の気持ちを高めることができるんです。


男だってそうです。

いきなりパクっとチンコをしゃぶられるより、
チンコに何度もキスをされ、
いたずらな顔で「しゃぶってほしい?」なんて聞かれたほうが興奮しますし、
その後のフェラチオも一味違ったモノになるもんです。



そして、
彼女に「なめてほしい」と言わせといて、
僕は「まだなめてあげない♪」とイジワルを言い、おマンコをスルーします。


次回は、おマンコスルーから彼女をうつ伏せにし、お尻を愛撫していきます♪


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前回は、おっぱいをくわえたところまででした。


ここからチクビ攻撃に入ります。


おっぱいを揉む手を止め、
彼女に、くわえられた部分にだけ意識を集中させます。



基本的には、色んなポイントを同時にせめるのがいいのですが、
ある一点だけをせめることにより、そこに意識を集中させるのも、テクニックの一つです




そのままそ~っと舌でチクビの先端に触れます。

はじめは、ペロペロなめるよりも、
チクビに触れては引っ込め、触れては引っ込めを繰り返すのもいいでしょう。


そして、チクビを中心に舌を回します。

ゆっくり回したり、早く回したり、左回り、右回りにしたりと、変化をつけながら。


この、早く舌を回すのはケッコウ難しいので、
自分の指の先をなめ回して練習しましょう。


では、おっぱいをくわえた口を離し、今度は舌だけでせめていきます。



舌を出し、舌の先をとがらせ、

チクビの根本に舌をあて、頭ごと動かしてチクビの根本を舐め回します。


これ、さっきのくわえたまま舌だけで舐め回すのとは違った感覚がしていいみたいです。


で、たまに、舌でチクビを真上から圧迫する(チクビがおっぱいにめりこむくらい)のもいいようです。




さらに、歯も使ってみましょう。

上の前歯をチクビの根本(上側)にあて、
舌でチクビの下側をペロペロペロッと高速でなめるんです。
おっぱい2


この時、舌の先端には力を入れず、舌をやわらかい状態にして、
あまり強刺激にならないように気をつけましょう。



これらのチクビ刺激の流れは、
触れるか触れないかくらいの弱刺激から、徐々に強くしていく感じです。

でも基本的には弱刺激で十分です。

いくら舌でなめるだけだといっても、強くこするように舐めると痛みを感じることもありますので注意して下さい



それから、どのおっぱい愛撫でもそうですが、
手を下げたままするのと挙げさせてするのでは、また違った快感がありますので、お試しください。


他にも、
やさしく唇で挟んだり、
やさしく手でつまんだり、
さらにやさしく甘噛みしたりなどなど、
色んな愛撫を組み合わせ、単調な愛撫にならないようにしょましょう。


でも、たまには、
彼女の反応を見ながら、同じ愛撫をひたすら繰り返すってのもアリです。


しかーし、
気持ちのイイ場所は、日によっても違ったりします。


彼女の反応を見るだけでは分からないコトもいっぱいあるでしょう。

どこをどう攻められるのがイイのか
彼女に聞きながら(彼女も恥ずかしがらずに答えてー)、
二人で、二人だけのピッタリの愛撫を探求していってください。


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いよいよおっぱいです。


おっぱい愛撫はとてーも長くなりそうなので、2回に分けることにしました。



ではまずは「揉み方」から。


よくアダルトビデオなんかで、
胸をワシづかみにして揉みしだいているシーンがありますが、
あれでは殆どの女性が「痛い」と感じます。


マネしないでください。


愛撫の基本はゆっくり、やさしくです。
おっぱいを揉む時もゆっくり、やさしく揉みましょう。


具体的な手のあて方ですが、

前から揉むときは、
人差し指、中指、薬指の3本をおっぱいの外側からあて、
指の先が乳腺(脇からおっぱいの付け根あたり)にあたるようにします。

で、親指はおっぱいの下からあて、
手でおっぱいの外~下を包むようにします。

おっぱい1


そしておっぱいを寄せて上げるように、やさしく、やさしく揉みましょう。
(開いたり下げたりすると、不快に感じる)


揉むコトに関しては、
乳腺のあたり(人差し、中、薬指の場所)が一番感じるポイントですので、
そこをマッサージする感じで揉んでください。

それから、
「親指」と「人差し指」を同時に握るのはあまりよくありません。

「親指」~「人差し指」は、
交互に、なめらかに、波打つように動かしましょう。


うまくできない人は、自分のふとももを揉んで練習しましょう♪


後ろから揉むときは、
親指を外側からあて、他の指を下からあてます。

揉み方は先と同じように、波打つように、特に親指で乳腺をマッサージするようにやさしく揉みましょう。



まあ人にもよりますが、揉むコトに関してはこの揉み方を基本にすればいいと思います。

「チクビを人差し指と中指で挟んで揉むとイイ」

なんて書いてある本もありましたが、

ちょっと間違えると、揉む時の力でチクビを強く挟んでしまい、
チクビには刺激が強すぎるんです。

不器用な人は気をつけましょう。



この形で手をあてるのなら、
手を動かさずにそっとあてがうだけでいいと思います。
(それか、わずかに動かすくらい)

チクビはとても敏感なので、かなーり弱い刺激で十分です。

つまんで引っ張ったりなんてしちゃダメですよ。(まれに強い方がいいという女性もいる)



では、
おっぱいを揉みながら、口でも愛撫していきましょう。


「揉みながら口で・・・」と言ったら、チクビにしゃぶりつくことを想像しがちですが、
いきなりチクビをせめてはダメです。


口(キス)の投稿時にも説明したように、
彼女に「~してほしい」と思わせてからする方が気持ちいいんです。

ここでもじらしを使いましょう。


まず、
おっぱいを揉みながら口にキスをし、顎、首と少しづつ下がっていきます。


左右どちらかのおっぱいの上にキスをし、
おっぱいの内側から下、そして外側へ舌をはわせ、
チクビには触れずにおっぱいの周りを愛撫します。


そしていざチクビへ・・・


と思わせて、
口を大きく開け、舌を引っ込めて、チクビには舌や唇が触れないようにパクッとおっぱいをくわえます。
(唇で歯を包んで、歯がおっぱいに直接あたらないように)


チクビをしゃぶられるかと思いきや、チクビには触れずにくわえられるんですから、
おっぱいが感じる女性ならサイコーのじらしになります。


そのままおっぱいを手で揉めば、
揉まれる気持ちよさと、じらされているのとで、たまらない愛撫になるでしょう。


ぜひお試しください♪


ただ!
経験の少ない女性は、おっぱいも「くすぐったい」と感じるだけってコトもあります。

おマンコと同時に刺激したりして、少しずつ開発していきましょう。




次回はいよいよチクビ攻撃に入ります。


お楽しみにー。


女性の方、
「あたしはこうされるのがイイ」
とか、コメントくださると嬉しいです。


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前回の流れからいきますと、
彼女をうつぶせにして背中からお尻のあたりまで下がってきました。


そのままお尻を攻めてもいいのですが、ここでいったん上へ。


脊柱にそってなめあげ、首まで戻り、彼女を仰向けにします。


ここでもう一度キスして抱きしめてもいいです。

「キス」と「抱きしめ」は乱用していきましょう。


そしてまた首~肩(前面)へと下りていき、彼女の腕を上げさせます。
(腕を上げて脇を見られるのを嫌がる女性もいます!)


胸のちょっと上から脇にかけて舌をはわせ、上腕から肘、手まで下りてきます。
ここでもそ~っと、そ~っとやさしくです。


手の指は一本一本フェラチオをするようにしゃぶりましょう。


ここでもやはり、
髪や顔(頬)をなでたり、おっぱいやおマンコをやさしく触ったりしながら愛撫するのがいいようです。




と、ここまでがいわゆる愛撫。




手の場合は、愛撫以上に重要なコトがあります。



それは「手を握る」です。



簡単なコトですが、大切なコトです。


ちなみに、「口(キス)」「首、肩、背中」に載せたイラストの中でも手を握っていたんです。

気付いてました?


女性はセックスにおいて、

「彼と繋がっていたい」

と思っている人が多いようです(もちろん男もだけど)


手を握りながら愛撫をするだけで、その気持ちを満たすことができるんです。


特にセックス経験の少ない女性は、感覚的な快感はまださほど開発されておらず、
快感よりも彼との一体感により幸せを感じるのです。


とは言え、経験豊富な女性にはおろそかにしてもいいというワケじゃありません。


テクニックも大切ですが、
抱きしめたり、髪をなでたり、手を握ったりと、ちょっとしたこともおろそかにしないで下さいね♪


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首、肩、背中となると、服を脱がせるかどうかってコトも関わってきます。


舌をはわせたり、キスしたりといった愛撫をするには脱がせなきゃできませんが、

いつも脱がせてばかりいてはいけません。


たまには脱がせずに服の中に手を入れ、手でやさしく撫でるのもいいもんです。


服の隙間から手を入れられる方が興奮するという女性も少なくないですから。


ちなみに僕は、服を着たままセックスをするのも好きなので、
パンツをずらして挿入なんてコトもしています。

服をすぐ脱がせるか、着たままするかってだけでもちょっとした変化を出せますので、「いっつも同じ」なんてことはしないようにしましょう。


例えばこんな感じ↓
首




とは言え僕は、基本的には全身を愛撫していますので、素っ裸にして、


目隠しして、


さらに縛って・・・



まあ僕の話はいいとして。



首、肩、背中の愛撫ですが、
いままでの流れから説明しますと、

口→耳ときたら、服を脱がせながら彼女をうつぶせにし、
首筋から肩にかけてキスしたり舌をはわせたりして下りてきます。

唇や舌だけでなく、「あま噛み」してもいいでしょう。
もちろん手で撫でるのもアリです。


さらに肩から背中、そしてお尻まで下がっていきます。


脊柱(背中の中心線)にそって舌で舐め上げるのもゾクゾクっとした快感を得られますので、たまに上がったり、下がったり、アクセントをつけながら愛撫していきましょう。





今回は大したテクニックではないので、『愛撫』についてもう少し。



今まで、
「抱きしめ」「口」「耳」「首~」という順序で説明してきましたが、これは一例に過ぎません。

口、耳、首~という順番にせめるのがいいと言っているのではないのです。



全身の愛撫を紹介する上で、便宜上この流れで書いていますが、
いきなり背中から攻めるのも、足から攻めるのも、もちろんいいでしょう。


彼女の反応を見ながら、
どういう愛撫がいいのかを彼女に聞きながら、二人で煮詰めていってください。


ただ、
彼女の感じるポイントが分かったとしても、単調な攻めばかりして、
愛撫の流れを彼女に予測されるようではダメです。


「毎回違うセックスをする」なんてことは無理でしょうが、たまには意外性を出して、マンネリ化しないように工夫しましょう♪



ちなみに、
僕がしている「意外な攻め」は、
ローションをつけていきなりおマンコをさわるです。

濡れてないのに触るのは良くないので、いきなりさわるにはローションが必須です。

でも、ローションを彼女に見られたのでは「意外」になりません。


ローションをお弁当に入れる醤油入れのような入れ物に入れ、
ふたをしないで手に隠し持ちます(ふたをしなくても、ローションは出てこない)

で、その入れ物をグッと握ると、簡単にローションまみれの手が完成です。

入れ物を彼女に見られないようにベットのすみに置き、
ローションまみれの手でパンツの中に手を入れます。


やってみれば分かりますが、
ローションをつけていれば、いきなりおマンコを触られてもとても気持ちいいんです(強くしてはダメですけど!)

そのままあまり手は動かさず、アソコに触れたまま全身を愛撫していく・・


とか。


ちょっとしたイタズラ心から生まれた僕のオススメです(笑)



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耳もかなり感じるポイントです。


でも、「気持ちいい」ではなく、「くすぐったい」と感じる女性も多いようです、


そんな「くすぐったい」「気持ちいい」に変える方法があります。


それは、
「気持ちいいポイントと同時に刺激する」です(単純っ!)


で、万人が気持ちいいと感じるポイントと言えば「クリトリス」です。


そこで!


くすぐったがりの女性には、
パンツの上からアソコ(クリトリス部)に手をあて、やさしくこすったり、少し圧迫したりしながら耳を攻めましょう


唇と唇のキスから頬、そして少しづつ耳へと近づき、

彼女の反応を見ながら、まずは「ハーハー」と息を吹きかける。

そして徐々にキスしたり、舐めたりと愛撫をしていきます。


でも!

イキナリくすぐったがりを克服できるワケじゃありません。

彼女の反応を見ながら、「くすぐったい」の一歩手前くらいでやめておきましょう。

ちなみに、
気持ちいいときは、頭を後ろにそらせる人が多いようです。

肩をすぼめて、逃げるような動作をしたらもう止めましょう。


いずれは耳の穴に舌を入れても、
クリ刺激なしの耳だけの愛撫でも「気持ちいい」と感じるようになります。

エッチのたびに少しづつ開発していきましょう♪



それから、息を吹きかける時ですが、
「フーフー」じゃなくて「ハーハー」です。

耳を愛撫する時には「音」も重要な要素となります。


「ハーハー」と興奮したあなたの息使いを聞かせ、
口を開けたり閉じたりして「ニチャ」「ピチュ」とかいやらしい音を立てる。

「触覚」+「聴覚」で彼女をさらに興奮させましょう。



では、
耳の愛撫のポイントですが↓
耳

まず耳の付け根(耳の周り)をやさしくキスしたり、なめたり。

で、耳の外側のへりにキスしたり、舌でなめあげたり、唇で挟んだり、やさしく噛んだりするのもいいです。

で、中央にある突起をチロチロなめたり、穴に舌を少しいれ、舌と上唇で突起部を挟んだり・・・


ざっとこんな感じです。


耳が開発されれば、
「抱きしめ」「口」「耳」だけでもかなり気持ちのイイ前戯になりますので、頑張って開発してください♪


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「人は弱い刺激を与えるほど敏感になる」

これを体験してみましょう。

あなたもご一緒にやってみて下さい。


まず人差し指と親指で、上唇と下唇どっちでもいいのでつまんでみて下さい。

これは弱い刺激ではないので、感覚的にはただ触ってる(圧迫されてる)ってだけです。


では唇から手を離し、
軽く指を曲げ、手の力を抜いてみて下さい。
口4






口1

そのまま指の先でそ~っと頬っぺたに微かに触れます




口2

軽~く触れたまま、
唇の下(あご)を通って反対の頬っぺたまで指を滑らせます




口3

そのまま、そ~っと唇をなぞってみて下さい。




・・・くすぐってぇ!




これ、ほとんどの人が「くすぐったい」と感じるようです。

感じなかった人でも、
最初に唇をつまんだ時とは、明らかに違う感覚があったハズです。


唇がとても敏感で、弱い刺激ほど感じるのが実感できましたでしょうか?


そしてこの「くすぐったい」が快感に変わるのです。


カラダ中のくすぐったいポイントは、全て性感帯になる可能性があると思って下さい。


自分で触るだけで、こんなにくすぐったいのですから、
唇はキスをするだけでなく、「手で優しくなでる」というのも効果的な愛撫になるのです。


耳や首筋にキスしながら、唇を指でそっとなぞったり↓
口5


なんてのもいいでしょう。




そして重要なのがじらしです。


どんな愛撫にも言えることですが、
彼女に「~してほしい」と思わせてからする方が感じやすいのです。

さっきそ~っと触ってみて気づいたかもしれませんが、唇の周りもケッコウ感じるポイントです。

いきなり唇にキスするのではなく、唇の脇や下に軽くキスをしてじらす・・・。

そして彼女に「早くキスしてほしい」と思わせてから唇を合わせる。


それだけでも一味違ったキスになるでしょう。


あとは、あなたの唇で彼女の上唇や下唇をやさしく挟んだりしながら、徐々に舌を絡めていく・・・。

この時も頭を撫でたり、ホッペタから耳にかけて手をそっとあてたりするのもイイようです。


それと!

口臭には気を付けて下さい。

ネギ、ニンニク、お酒、タバコ・・・、
もし少しでも自分の口臭が気になるようなら、彼女の鼻先で息を吐かないことです。

唇を合わせる時は息を止める、もしくは吸うだけにして、
口を頬から耳元にずらした時に息を吐く。

こういうちょっとしたコトにも気を配りましょう!


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今日から基本テクニックを載せていきますが、


「何をしたらいいのか全く分からない」


なんて男性にも分かりやすいようにイラストを書き、
細かいコトから詳しくご紹介していくことにしました。


よろしくどーぞ。



「大好き」という気持ちを表現するのにはもってこいの抱きしめ。

大好きな人に抱きしめられるだけで、とても幸せな気持ちになれる女性は多いようです(当たり前ですね)



このテクニックなど必要ないかのような「抱きしめ」でも、手の動きはケッコウ重要なポイントとなります。




抱きつき1

まずは普通に抱きしめて・・・



抱きつき2

しばらくしたら、女性の肩に手をあてたり・・・



抱きつき3

そして頭(髪)にそっと手をあてる(なでる)


これはほんの一例ですが、
ただじっと抱きしめるだけでなく、少し手を動かして、肩、腰、頭(髪)などに手をあてるのもいいもんです。


特に、頭(髪)をなでられるのがイイという女性は、
本当に多いんです。

(ちなみに男性はあまり好まない)



そしてさらに!
耳元でやさしく気持ちを伝えましょう。

「大好き」「愛してる」なんでもいいですが、僕の一番のオススメは名前です。



名前をささやいて、少し強く抱きしめる。

それだけでも気持ちは伝わるハズ。



「こんなのがテクニックなの?」


なんて思われるかもしれませんが、


エッチの前に
いつもより少し長く抱きしめ、頭をなでたり、ちょっとした言葉をかけるだけでも、女性の気持ちは高まるようです。



そうなれば、その後のキスも、愛撫も、ひと味違ったものになるハズです。


まずはじっくり抱きしめて、お互いの気持ちを確かめあいましょう♪



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